鬼は~そと~福は~うち~【きらりの豆まき】

私も子供の時やったな~

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幼児センターきらりにて豆まき。

遠別の愛娘みっちです。

昨日のブログのコメントを励みに頑張ろうと思っています。

なんかネタないかな~と心がけていこうって思いました!

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さて。

先日きらりの豆まきが行われました。

かわいい~オニさんがいっぱい!!

元気な子ども達に会うと、こちらも元気になりますよね?

パワーをもらえます。

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あれ?鬼のパネル?

豆まきも時代に合わせて変化しているんですね。

きらりには次回のインターンシップの学生様と訪問します。

今度はどんな楽しい時間になるのかな?

【豆まきの由来】

節分には豆をまきますが、これは中国の習俗が伝わったものとされています。豆は「魔滅(まめ)」に通じ、無病息災を祈る意味があります。昔、京都の鞍馬に鬼が出たとき、毘沙門天のお告げによって大豆を鬼の目に投げつけたところ、鬼を退治できたという話が残っており、「魔の目(魔目=まめ)」に豆を投げつけて「魔を滅する(魔滅=まめ)」に通じるということです。

豆まきは一般的に、一家の主人あるいは「年男」(その年の干支生まれの人)が豆をまくものとされていますが、家庭によっては家族全員で、というところも多いようです。家族は自分の数え年の数だけ豆を食べると病気にならず健康でいられると言われています。

ただ、豆まきに使う豆は炒った豆でなくてはなりません。なぜなら、生の豆を使うと拾い忘れた豆から芽が出てしまうと縁起が悪いからです。「炒る」は「射る」にも通じ、また、鬼や大豆は陰陽五行説(「木」「火」「土」「金」「水」の五行)の「金」にあたり、この「金」の作用を滅するといわれる「火」で大豆を炒ることで、鬼を封じ込めるという意味があります。そして最後は、豆を人間が食べてしまうことにより、鬼を退治した、ということになるわけです。

下記より参照

歳時記の用語「節分の歴史と由来」 – 甘春堂HP

遠別町【暮らし情報】

20150217 天気

 

 

20160218 天気

 

 

 

 

 

 

 

昨日と今日は本当に風が強いです。

車のハンドル操作が難しいです。

外出の際は気をつけましょう。

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