ね、年賀状は12月25日まで!

LINEも良いけど、年賀状もまた良い。

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ただいま年賀状を書いています。

遠別の愛娘みっちです。

「やらねば。さて。書かねば」と気負いしてしまいます。

新年のご挨拶と近況報告と思って気軽に書ければと。

(でも手が痛くなるよね?ふるさと納税で200人分の宛名書いた時めっちゃ手が痛くなったよ?)

はい。

今回はぴーぷるにお越し下さった方に年賀状を出そうと思います。

可愛かったのでくまのプーさんのはがきにしました。

利用者様と一緒に写真を撮りましたので、その写真を使わせていただきました。

あれ???年賀状っていつまで???

下記のHPで調べました。

いんさつどっとねっとHP

●こんな年賀状の出し方は要注意!

 自分で年賀状を12月25日までに出したつもりだったのに元旦に届いていない!もしくはそれより前に届いて しまった!そんな失敗の話を聞くこともあります。確実に正確に元旦に届けるためには以下の点に注意して ください。

・12月15日から25日の期間に投函する。

 12月25日までが元旦に確実に届く投函日とありますが、実は早く出しすぎてもいけません。年賀郵便に ついての規定が書かれた内国郵便約款の第146条には当社は、郵便物を12月15日から12月28日までの間に引き受け料金別納又は料金後納とするものの場合を除きこれに翌年1月1日付けの通信日付印を押印し、翌年1月1日の最先便からこれを配達する年賀特別郵便の取扱いをします。とあります。それ以前に投函しても一般の郵便物とみなされ、数日後に相手の元に届いてしまうこともあります ので年賀状の準備を早めにしておくことは問題ありませんが、早く準備出来ても投函は一息置いて12月15日以降 に行うようにしましょう。

・定型郵便物として出すこと

 年賀特別郵便の取り扱いは、はがき(第2種郵便物)のほか、封書(第1種郵便物)もその対象になります。
・この定型の重さが50グラム以内 ・最小サイズは14×9センチ、最大サイズは23・5×12センチで厚さは1センチ以内と規定されています。
 その定型に収まっていれば、年賀はがきでなくとも、年賀切手などを貼った上で、赤字で「年賀」と記載すれば年賀郵便物と扱われますが重さまたはサイズを超えてしまうと定形外郵便となり、年賀郵便物扱いとはなりませんので、注意しましょう。

・宛名をきちんと正確に書くこと

 年賀状に限ったことではありませんが、郵便番号、住所、名前は正確に、また読みやすい丁寧な字で書くようにしましょう。また自分の住所や名前もきちんと記載しましょう。もし相手の住所が間違っていたり不明な場合は、郵便物は差出人の元に還付されますが差出人の住所氏名がないと事故扱いとなります。

 知ってしまえば「当たり前じゃん」ということばかりですが、意外と守られていないものは多いそうです。
きちんと年賀状に関する規定を知り、投函日を守り、元旦に確実に届くようにしましょう。

【いんさつどっとねっと参照】

 

とHPに書いてありました!

きちんと確認して投函します!

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