遠別でも食べられる北海道の郷土料理

3月は卒業式のシーズンですね。

お休みは何をされていましたか?

私はお隣の天塩町で天塩町フェスティバルを観に行きました。

遠別でも食べられる北海道の郷土料理をご紹介いたします。

いももちです。

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いももち(芋餅)は、北海道、和歌山県、高知県及び岐阜県の郷土料理。ただし、同じ名前でも使用する芋の種類や製法が異なる。

北海道で は、「いももち(いも餅)」。別名「いもだんご(いも団子)」とも呼ばれる。明確な区切りは無いが、焼いたもの(味付けしたもの)を「もち」。汁に入ったもの(味付けしていないもの)を「だんご」とも呼ばれる。

甘辛く味付けした醤油やバター・砂糖などを付けて食する。

当時、稲作(もち米)生産技術が未発達であり、豊富に生産されたジャガイモ・カボチャを「餅」の代用品として作られたことが始まりである。

(Wikipediaより)

 

今回は青のりを混ぜ込んだものを頂きました。

バターで炒めたじゃがいもに青のりの風味が相性抜群でおいしかったです。

遠別の道の駅にもミニサイズのいももちが販売されてます!ぜひ一度ご賞味ください!

 

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